教室の様子

教室の様子 当茶道教室の様子をご紹介します。

 

 釣瓶の準備として、木地全体を一旦びっしょり濡らしてから拭き、名水を張ります。
注連縄を釣瓶の上の方勝手奥で男結びします。
幣を六つ(三対)作り、前後に対象になる形で一対ずつ、左右にひとつずつ(合わせて一対)を縄にはさみます。

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